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最近つけたCPU

中古のCPU Celeron D 347 3.06GHzを取り付けてからCrystalMark2004R3でベンチマークしたみたら
CPUの動作周波数OCして4.51GHzにしても前のCeleron 430 1.80GHzで3.15GHzにOCした時の性能の
ほうがいいとわかったからしかたなくCeleron 430にもどした

Celeron D 347 3.06GHz (オーバークロックして4.51GHzの時)
image01_20100301095214.jpg


Celeron 430 1.80GHz (オーバークロックして3.15GHzの時)
39781283_2545715923.jpg

Celeron D 347でオンラインゲームしてたら4.51GHzのくせしてちょくちょくカクッて止まる
ほかの作業しててもよく固まる

Celeron 430だとすらすらうごく温度もCeleron D 347(OCしている状態)だとシリコングリス高性能タイプ使っていままで見た最高温度70℃ぐらいまで上がった

Celeron 430でシリコングリス高性能タイプ使っていままで見た最高温度は45℃ぐらいCPUを買って純正ファンに付いているシリコングリスのときは普通に60℃近くまで上がってたやっぱシリコングリスだけでも温度は変わるな~

でわかったのが昔の動作周波数が高いCPUでも周波数の低くても新しいCPUのほうが性能がたかい
しかもCeleron D 347 3.06GHzは中古で980円で売ってたのにCeleron 430 1.80GHz中古は1980円だった


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